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LINEスタンプ売上寄付

 5月の釜石市尾崎半島の林野火災に関連して、さまざまな団体、個人からのご寄付やボランティア活動などのお申し出をいただいております。本当にありがとうございます。

そんな中、ご自身が販売したLINEスタンプの売上を寄付する、という方が現れました! すごい!

 

LINEのスタンプを個人でも制作・販売できることはご存じのかたもいらっしゃるかとおもいますが、釜石市在住の小笠原梓さんが特技のイラストをスタンプにして販売し、7〜8月分の売上をこのたびご寄付くださいました。

スタンプは、釜石が誇る郷土芸能「虎舞」と、魚(鮭でしょうか。または釜石大観音が抱いているお魚でしょうか)がモチーフで、言葉も釜石弁になっているというお茶目なものです。釜石市民、釜石好きな方々はぜひゲットしたいスタンプになっております。

 

小笠原さんによると、今後も売上を寄付してくださるとのことで本当にありがたいです。

小笠原さん、スタンプお買い上げのみなさん、ありがとうございました!

 

(広報担当:手塚)

尾崎半島の被害木で釜石商工会議所記念品

 5月に発生した釜石市尾崎半島の林野火災後の様々な動きをこれらの記事でお伝えしておりますが、今回は釜石商工会議所様から「林野火災の被害木を使って記念品をつくりたい」とのご注文をいただき、当組合で納品までをコーディネートをさせていただきました。

9月26日に開催された同商議所の創立70周年の記念品、として活用していただけるということで、大変ありがたいお話でした。

 

 木材は、尾崎半島で焼けたスギです。10ミリ以上の厚さにしておりますので貼り合せはしていません。そこに躍動感あふれる2体の「虎舞」をレーザー加工機で彫り込んでいます。

虎舞は、釜石、大槌、山田でさかんな郷土芸能で、「虎は千里往って千里還る」=虎は1日で千里を行って帰るくらいの勢いがある、という故事成語にちなんでいるとも言われています。

(今年の釜石まつりは14,15日なので、こちらの写真は今年の大槌まつりです)

 

 今回は、虎舞をモチーフにしたい、とのオーダーを商議所さんからいただき、写真を加工するかイラストにするかなどを協議させていただきましたが、レーザー加工を依頼するNPO法人かだっぺしさんから、「ぜひイラストを試したい」と提案いただき、かだっぺしさんの関係者が記念品のために描いてくれました。

スタンドもついていますので、オフィスなどに縁起物として飾っていただけるとうれしいですね。

下部には「尾崎半島山林火災被害杉材使用」と記載してあります。

 

 建材としての活用はもちろんですが、林野火災からの山林の再生を気にかけてくださる方々にこのような形で活用していただき、大変感謝しております。

釜石商工会議所さん、ありがとうございました。

 

(木製品担当:手塚)

大槌学園で植樹祭

 昨年開校した大槌町立大槌学園の周囲の環境を良くしていくため、「緑の募金」を活用し「地域における大槌学園教育環境向上のための緑化事業」を進めています。9月29日に同学園で、今年度分の植樹の完了を記念して完成式典が行われました。

 

 式典には、同学園の4年生(2クラス)の約70人のほか、学校関係者、「緑の募金」事業を行っている国土緑化推進機構関係者、売上の一部を「緑の募金」に充てているプロントコーポレーションさんが出席しました。

 この日は4年2組代表の遠藤歩夢くんらが記念の標柱を関係者で建てて、完成をお祝いしました。1組代表の山崎嘉暖くんがみんなを代表して御礼の言葉を述べました。

国土緑化推進機構の青木正篤常務理事は「少しでもいい環境で勉強してもらうために緑化に取り組んできます」、プロントコーポレーション店舗開発本部業務企画室の森谷晋一室長は「来年は、みなさんたちより少しお兄さんお姉さんの若い社員もいっしょに植樹のお手伝いに来ます」とそれぞれ挨拶しました。プロントコーポレーションは、これまでにも大槌町内の吉里吉里保育園周辺の植樹活動などに足を運んでいます。

 

 今年度の事業では、ヤマザクラやイロハモミジのほか、サツキやつつじ、しゃくなげなど校庭のまわりや駐車場の周辺に植えました。同学園に子どもを通わせている親御さんや同学園のみなさんにもご協力いただきました。

 

 大槌学園は、東日本大震災により使用できなくなった町立学校(大槌、安渡、赤浜、大槌北の小学校4校と大槌中学校)が統合したもので、震災から昨年までの5年間は仮設校舎で授業を行っていました。岩手県では始めての中高一貫校です。

今回植樹をした新校舎は、釜石地方森林組合などで伐採した大槌町有林や町内の民有林を使った木造校舎で、ふんだんにスギが使われています。

 

この事業は2ヵ年事業で、来年も校舎周辺に樹木や花をつける低木を植える予定です。

 

(広報担当:手塚)

 

漫画家そのだつくしさんからの募金寄贈

 5月に発生した釜石市尾崎半島の林野火災 に関連する続報です。

地元紙岩手日報の4コマ漫画でもおなじみの漫画家・そのだつくしさんが復旧のための募金を寄贈するため、当組合事務所に来てくれました。

そのださんは内陸にお住まいですが、夏前に尾崎半島の火災現場にも実際に足を運ばれたということで、その様子がコチラの漫画にも描かれています。 ⇒ http://www.manga-gai.net/manga/zuttari/284/01.html

焼けた立木や、早くも芽吹き始めた草などを見て、「この山の再生のために何かしなくては!」と思い立ったそうで、遠野市で開いた個展会場に募金箱を設置するなどして、募金を集めてくださいました。これまで釜石市内外で募金活動をしてくれている青木さん(写真右奥)のつながりで、今回、当組合にご寄贈いただきました。

 

また、募金箱用のイラストも提供いただき、これまでさまざまな団体が募金を集めていただくさいに活用されています。(イラストの使用は、林野火災復旧の支援の目的に限られています)

(こちらのイワさんとニッポちゃんのイラストです)

 

……ということで、なんと!

10月22日に実施する尾崎半島(佐須側)での植樹イベントの記念品は、こちらのイラストを使用した木製品になります♪

そのださんファンは要チェックです!

 

寄贈の後、火災の被害木の活用についてもさまざま意見交換をさせていただきました。また、イワちゃんとニッポさんの創作秘話なども聞かせていただき、楽しい時間をすごしました。

クリエイティブなそのださんのお力もお借りして、被害木の活用方法をさぐっていきたいと思います。

 

そのださん、青木さん、ありがとうございました。

 

(広報担当:手塚)

釜石よいさ実行委と高校生ボランティアからの募金寄贈

 報告が遅れましたが、5月に発生した釜石市尾崎半島の林野火災で、釜石の夏の風物詩「釜石よいさ」実行委員会とボランティアの高校生が集めてくれた募金を9月12日にご寄贈いただきました。

よいさの会場で集めてくれたのは、釜石市内にある県立釜石高校、釜石商工高校のボランティアのみなさん。

写真に写っていない生徒さんも含めて約10名で集めてくれたということです。

この日は、よいさの打ち上げの懇親会があるということで、当組合の久保知久代表理事組合長が会場にうかがい、募金をいただいてまいりました。

 

これまでに釜石高校生徒会、釜石小学校児童会のみなさんが集めた募金も頂いております。

焼けた木を少しでも速く伐採し、その後の復旧のためにみなさんのお気持ちを活用させていただきます。

 

釜石よいさ実行委員会のみなさん、高校生ボランティアのみなさん、本当にありがとうございました!

 

(広報担当:手塚)

かまリンポロシャツ委員会&トライアスロン協会からの苗木募金寄付

 さまざまな個人・団体から、5月の釜石市尾崎半島の林野火災 からの復旧のための募金をいただいております。

9月11日には、かまリンPRポロシャツ制作委員会さんと釜石トライアスロン協会さんが当組合事務所を訪問し、寄付金を寄贈されました。

 

 ご存じの方も多いと思いますが、「かまリン」は釜石市のマスコットキャラクターです。このかまリンをもっとPRしよう、と釜石市職員有志のみなさんが制作委員会を立ち上げ、カラフルなかまリンポロシャツの販売に取り組んできました。

(左胸ポケットとと背中にかまリンがあしらわれています)

 

 その有志の中に北九州市からの派遣の方がいらっしゃったご縁で、同市の(株)ネクストマップさんに製造をお願いしたそうです。そのさいに、売上の一部を復旧のための苗木募金に、と提案し、同社も快諾。市役所職員向けと一般向けに販売した売上の中から4万2800円をご寄付いただきました。

 

 今回はなんと北九州市から「ネクストマップ」の石橋社長さんも来釜。当組合事務所にいらっしゃって久保知久代表理事組合長に寄付金を手渡し、「被災した山林の再生に充ててください」とおっしゃっていただきました。

その後に、すでに伐採作業の始まっている林野火災現場をご案内し、被害状況をご説明しました。

 

 また同じタイミングで、釜石トライアスロン協会さんから1万円余のご寄付をいただきました。こちらは9月3日に釜石市の鵜住居、栗林、橋野地区で行われたはまゆりトライアスロン大会の競技会場で募っていただいたものということです。市民の方々の自発的な動きはありがたいです。

 

 かまリンPRポロシャツご関係者のみなさま、トライアスロン協会のみなさま、本当にありがとうございました!

(広報担当:手塚)

「森林組合デー」で山火事現場で地拵え

 例年8月に実施している「森林組合デー」のボランティア活動。今年は8月31日に、 釜石市尾崎半島の林野火災 現場での地拵え作業を行いました。

 

 「地拵え」というのは、立木を伐採し丸太を運び出したところに残った枝を片付け、次の時期の植林に備える作業です。斜面に水平に枝を積んでいき、苗木を植えるためのスペースを確保します。林業は重機も使いますが、この地拵えはチェーンソーと人の力で行う大変な作業です。

 

 今回参加したのは、釜石・大槌地域で伐採や下刈り・植林といった作業をしている方々、岩手県沿岸広域振興局農林部、当組合の理事さん、職員など約50名。普段から地拵えをやっている林業関係者が多いとあって、あっという間に作業は進みました。

 

開始前は、この写真の右手奥のように、「枝」というか倒した木がそのまま残っている状態でしたが、終わってみたらこの通り。

もう、いつでも苗木が植えられる状態になりました!!!

 

……ということで、最後に宣伝です。

釜石地方森林組合では、10月22日に、この現場で植樹をするイベントを行いますので、ぜひご参加ください!

詳しくはこちら ⇒ http://blog.kamamorikumi.jp/?eid=181http://blog.kamamorikumi.jp/?eid=181

 

(広報担当:手塚)

9.24釜石大槌バークレイズ林業スクール「自然と人、人と人との関係を結び直す家具づくり」

 釜石地方森林組合が運営する「釜石大槌バークレイズ林業スクール」では、2017年度3回目のオープンセミナーを開催いたします。国産材を積極的に活用した家具づくりに取り組むwisewise から同社で産地と連携した家具のプロジェクトに携わってきた企画広報部チーフの野村由多加さんをお招きし、「自然と人、人と人との関係を結び直す家具づくり」をテーマにお話していただきます。

岩手でwisewiseさんの取り組みについて聴くことのできる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

 

お申込は、こちらの登録フォーム https://goo.gl/forms/JJPk8p68Aeyu3uqZ2 またはファクス(釜石地方森林組合0193-28-2901)で氏名、所属、参加人数、緊急連絡先ーーを明記し、9月21日正午までにお申込ください。

※このスクールはバークレイズグループの支援を受け実施しており、受講料は無料です。

(人気商品である栗駒のスギを使った椅子

 

「釜石大槌バークレイズ林業スクール」オープンセミナー

 

日時 9月24日(日)13:00〜 (16:00ごろ終了予定)

    13:00 主催者あいさつ

    13:10 釜石地方森林組合と流通協議会(上閉伊地区)の取組みのご紹介 =釜石地方森林組合参事 高橋幸男

    13:45 レクチャー「自然と人、人と人との関係を結び直す家具づくり」 =wisewiseチーフ 野村由多加様      

 

場所 釜石地方森林組合事務所 http://kamamorikumi.jp/about/

参加 無料/要申込

 

<レクチャーテーマと講師紹介>
「自然と人、人と人との関係を結び直す家具づくり」
大量消費社会の到来は、ファストフードならぬファストファニチャー(廉価、使い捨て家具)の台頭を招いた。現在、世界の森林で違法伐採の加速が問題となっている背景には、新興国の経済成長に伴う木材需要の増加だけでなく、様々な問題が絡んでいる。また、わが国においては、固有の風土が育んだ地域材の利用が低迷し、地域経済の荒廃をもたらしたのは周知の事実である。

しかしながら、近年のリーマンショック(2008年)や東日本大震災(2011年)の経験により、少なからぬ人々が、本当に豊かな暮らしをするためには、コストメリットの追求だけでなく、「自然と人、人と人、都市と地方」の関係性に配慮した経済や社会の仕組みを構築する大切さを感じたのではないか。
 たとえば、地域の風土・文化を尊重し、地元の素材・人によって生み出された「ずっと愛される家具」は、そういった関係性を形にしたものであり、大震災の被災地である宮城県栗原市/栗駒木材と共につくり上げたクリコマチェアは、まさに象徴的製品といえる。クリコマチェアの開発物語を中心に、「地域材の可能性」と「地域との温かい関係」について言及したい。
 地域づくりのための価値創造のヒントが家具づくりの中にある。

 

講師プロフィール
1981年長野県茅野市生まれ。

前職、武蔵野美術大学助手として、デザイン教育と李朝家具の研究を推進。2013-2016年京都造形芸術大学通信教育部非常勤講師。

3.11震災後の夏にワイス・ワイスに入社。全国の林業家・製材所・木工所などを訪ね、日本の自然資本である森/国産材・地域産材を使った家具づくりに心血を注ぐ。同社、家具商品の全ての材料元を辿るトレーサビリティを実行し国産材家具への切り替えから、新商品開発・新カタログ編集に至るまで広く携わる。企画・設計から営業・広報まで何でも担当。地域材を使った家具・インテリアのプロジェクトを地元の方と協働する中で、お互い喜び合い・訪ね合える関係となることに、仕事の楽しさとやりがいを感じる。
<同社受賞歴>GOOD DESIGN AWARD 2012特別賞「ものづくりデザイン賞」、第一回ウッドデザイン賞2015奨励賞、ソーシャル・プロダクツアワード2015特別賞「東北復興」、WOOD FURNITURE JAPAN AWARD 2016 特別賞「TAKUMi賞」、第二回ウッドデザイン賞2016、2017年度第30回日経ニューオフィス賞中部ニューオフィス奨励賞 上記受賞に寄与。

 

 

 

 

10月22日尾崎半島林野火災現場での植樹活動参加者募集!(meetup Kamaishi 期間外プログラム)

 釜石地方森林組合では、9〜10月に実施される<Meetup Kamaishi 2017 Autumn〜釜石のお宝&鉄人発掘博覧会> の期間外プログラムとして、5月の林野火災で大きな被害にあった尾崎半島(佐須側)での植樹を行います。釜石地方森林組合の高橋幸男参事&若手職員が、みなさんをご案内&植樹作業の指導に当たります。
 この現場は、8月下旬に焼けた立木を伐採し、8月31日にボランティアで整備作業を行った場所です。ぜひ皆さんの手で、新たな森づくりの第1歩となる苗木を植えてください! スギなど針葉樹とナラなどの広葉樹を混ぜて植える予定です。
 ふつうの車では入れないため、車両を手配する都合上、参加人数は20名限定となっています。すでにトラックや重機が出入りしているため、一般の方が現場に入れる数少ない機会です。
林野火災の現場をご自身の目で見て、復旧にご参加ください!

 

〜〜尾崎半島の森林再生・プレ植樹祭〜〜

 尾崎半島の森林の再生に力を貸してください!焼けた木を活用した記念品を用意してお待ちしています。

 

[日時]10月22日(日)12:30〜16:30
[会場]釜石地方森林組合事務所/尾崎半島植樹現場

[スケジュール]

    12:30被害状況や森林の機能についてお話→13:30移動(バス)→

    14:20現地到着/説明・植樹→15:30終了→移動(バス)→

    16:30森林組合着、解散


[集合場所]釜石地方森林組合(片岸町1-1-1)

 ※釜石駅からの送迎を希望する方は12:10釜石駅前集合。申込時に「送迎希望」と書き添えてください。

 

[料金] 中学生以上:4,000円 小学生以下:1,500円

  釜石地方森林組合組合員とそのご家族は割引あり!(中学生以上3,000円、小学生以下は1,500円)

 ※バス代、記念品代、苗木寄付金込み

 

[持ち物]軍手、長靴またはトレッキングシューズ

[注意事項]小雨決行(荒天時はドローンからの映像鑑賞やバスの車内から火災被害の状況を確認します)
[定員]20人(最小催行人数10人)
[申込締切]10月18日(水)

 

[予約]

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https://reserva.be/kamatora/reserve?mode=event&evt_no=16eJwzNjcwMQUAAw0BBA&evt_sub_no=16eJwzBAAAMgAy&evt_date=2017-10-22

(会員登録しなくてもイベント参加申込はできます)

電話、メールでのお申込はコチラから
釜石地方森林組合(担当:手塚)
TEL:0193-28- 4244
Mail:rinngyouschool@kamamorikumi.jp

(メールの場合、参加者1人1人について、〇疚将△棺蚕雖お電話番号だ固月日ダ別ーーを明記してください)

 

ご参加をお待ちしています!


焼けたスギを伐採する釜石地方森林組合職員(左)

伐採したスギを販売のために搬出する様子(右)

 

こちらの記事で紹介されているボランティア活動を行った現場での植樹作業です。

⇒ http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170901_33030.html

台風で倒れた天然アカマツの入札が行われました

 先日、お知らせした8月の台風で倒れてしまった天然アカマツの入札が県森林組合連合会の木材センターで行われました。

(写真は入札の様子ではなく、当組合貯木場です)

 

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89万9000円で落札されました!(1立方あたりの価格では31万円)

ご購入いただいたのは、西のほうで銘木や広葉樹を扱っている製材所様とのことです。ありがとうございます。

 

2番玉〜7番玉は31万円〜1万1500円でした。

 

これで、箱崎神社さんや関係者のみなさまにも安心していただけそうです。

 

お問合せをいただいた方、ありがとうございました。

(広報担当:手塚)

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